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ぬいぐるみしか勝たん

  • 執筆者の写真: 拓 西島
    拓 西島
  • 1月15日
  • 読了時間: 1分

私が子どものころはあまり活発な方ではなく、外でスポーツをするよりはぬいぐるみ遊びをするのが好きでした。実家はマンションでペットが飼えなかったので、ぬいぐるみのモフモフ感が好きでした。


本日の日経新聞に、ぬいぐるみと一緒にSNS写真を撮ったりする「ぬい活」が拡がりをみせており、クリーニングや修繕などの市場で中小企業にもチャンスが来ているそうです。


ぬいぐるみは「家族」、4万円修繕にリピート4割 汚れ落とし思い出残す


SNSに写真を撮るとき、確かにいつも共通のキャラクターが映っているとテーマがまとまってよいです。私の場合はぬいぐるみではなく、一時期夏みかんを写してinstagramに投稿していました。


夏みかんのぬいぐるみがあれば、きっと「ぬい活」にハマっていたのではないかと思います。


最近はクレーンゲームブームの再燃もあり、ご当地のゆるキャラのぬいぐるみなどで、地域おこしになるのではと思います。まだまだ、夏みかんのぬいぐるみ考えてみようかな。


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